石川ソフトリサーチパーク概要
 石川ソフトリサーチパークは、「頭脳立地法」(昭和63年6月施行)に基づき
石川県が策定した「石川地域集積促進計画」を推進するため、地域振興整備
公団と白山市が中核的業務用地として整備したものです。
自然科学研究所、ソフトウェア業、機械設計業及びデザイン業等の企業の
「頭脳部分」を集積させ「頭脳立県石川」の確立をすることを目指しています。
また、進出企業のネットワーク化を図り、大きなビジネスチャンスをも視野に
入れて活動しております。







所在地 石川県白山市八束穂1丁目から3丁目
位置 金沢市に隣接した手取川扇状地に位置し、白山を背景とする
豊かな自然環境に囲まれています。
用途地域 都市計画区域の市街化調整区域
環境協定 恵まれた環境を保全するため、松任市と環境協定を締結。
(建ぺい率60%以下、容積率200%、建物の高さ25m以下)
石川ソフトリサーチパーク全体が大きな公園となり地域住民の
憩いの場ともなっております。